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プロフィール

伝法谷 敦志(デンポウヤ アツシ)

Author:伝法谷 敦志(デンポウヤ アツシ)
1963年3月24日生 北海道夕張市出身。
高校卒後、就職の為上京。1年で退社後俳優を目指し
1984年から仲井真嘉子(ナカイマ ヨシコ)の内弟子となる。
それ以来ワークショップの活動を支え続け、2001年より
仲井真嘉子の後を引継ぎ主宰者となる。

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N・Y アクターズワークショップ
N・Y アクターズワークショップでは、マイズナーテクニックを演技の基礎として学べます。
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ヴィジョン
マイズナーテクニックを身につけた俳優を育成しながら、独立プロとして作品性を追求し、プロレベルでインディーズ映画を制作すること。  そうして世界中の人々に夢と希望と感動を与えてみんなを幸せにしたい!

みなさん!インディーズ映画って言うと日本では…

「貧乏」
「マイナー」
「プロじゃない」
「売れてない」
「有名じゃない」などなど。

…なんてイメージを持つ人がまだまだ多いみたいです。

そもそも「インディーズ」ってどういう意味でしょうか?
これを読んだ人は、ぜひ次のように意識を変えましょう!

★意味も解らず「みんなが言ってるから」という曖昧なものを信じず、
自分で確かめる!
\(^o^)/


手っ取り早く解説が記載されていますので、興味がある方は見てください。
↓↓↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BA

欧米ではすでに、メジャー作品よりもインディーズ作品がアカデミー賞を受賞するなどしていますよね。

そういう影響を受け、ようやく日本でも映画製作のシステムが変わりつつありますが、まだまだ既存のシステムの影響が強いように思われます。

とにかくオリジナルな作品性を追求したいと考えていますので、いわゆる業界に属さない“独立プロ”を作る準備をしながらワークショップを進めています。

さらに、“俳優はアーティストである”という信念を持ってます。
ほとんどの方が「役の人物としての内面をどう表現するのか?」と日々模索されていると思います。

身体は物質としてはっきり認識できますが、感情は目に見えないエネルギーなので、中々認識できていないのではないでしょうか?
…そもそも教育のあり方にも問題があると思うんですよね。

そう!心ってどこにあるの? 感情ってどこから出るの?
結構、みなさん漠然と捉えていませんか?

俳優は心と身体を使って、ある人物の人生を演ずるアーティストなので、そういうことをはっきりと理屈ではなく感覚で掴んでみませんか?

とりあえず、興味がありましたら遠慮なく連絡をください。
夢の実現に向かって歩み続ける仲間同士、未来に向かってワクワクする素敵な出会いを求めています。
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テーマ:演劇・劇団 - ジャンル:学問・文化・芸術



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